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タイマッサージのあれやこれや・・・3

水蓮の一周年も無事に終わり、今日からまたいつも通りの日記(今までも大して変わってないけども・・・。)を再開ということであれこれその2から久々の続きです( ´∀`)♪



皆さんは、こういう話を聞いたことはありませんか?

「マッサージを行っていると、その人の疲れを貰ってしまって凄く疲労感が溜まる!」・・・と。

気になる人も多いんじゃないでしょうか?その答えは・・・


誰か僕に教えて下さい!!!_|\O_


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・って、あぁっ!?「戻る」押さないでっ!!!

い、いや、僕も正直解らないんですよね、コレ・・・( ;‐ ‐)

あくまで、あ・く・ま・で僕自身の事を言わせて頂けるなら、僕は感じたこと
無いですσ(・ ・;)


ただ、だからと言ってそれが迷信や勘違いの類だとは露ほども思っていないのが現状でしょうか。

2,3年前に行ったタイのスクールの先生は、ハッキリガッツリこれ以上無いくらい勘違いだとおっしゃったんですけどね・・・。



なんか、逆にそのおかげで疑問を抱き続けることが出来てるような感じです(^ ^;)

まぁ、夢の無い考え方をするなら、とても疲れて、肉体的にも精神的にも参っているようなお客様が来たとしたら、やっぱりコチラもその分気合入れて施術しますから、疲れているお客様の時はその分コチラも疲れやすい、と考えると「疲れを貰う」という表現もあながち間違いでは無いんじゃないでしょうか?

ただそれって、ホンッッット夢というかなんというか、が無いなぁ・・・。と思っちゃいますね(‐ ‐;)

人体の不思議なアレコレを考えてみると、そういう事の1つや2つくらいあるんじゃなかろか、と思う今日この頃です。



駄菓子菓子もとい、だがしかしちょっと待ってくださいっ!!

この考え方でいくと、「疲れを貰う」というものを感じたことが無い僕はどうなっちゃうんですかっ!?

ま、まさか手抜きマッサージをしているとでも・・・!?

いかん・・・。こ、このままではウチのマッサージ屋としての沽券にも関わりそうなので、僕は以前から考えていた持論をここに改めて記述したいと思いますっ!!( ;`д´)/

自分が気付いてないだけで、ホントは僕も疲れを貰っているのかもしれません。

でも僕はこういうとき、「疲れを貰う」というよりも逆に「喜びを貰っている」と考えるようにしています!

だってコリの酷いお客様を一生懸命ほぐして、最後に「気持ち良かった」と言ってもらった時の喜び、あれは施術を行った者にしか味わえない瞬間ですからねぇ(´∀`*)♪

ということで「疲れが癒されて嬉しいお客様から、僕らはその喜びを分けてもらっている」説をここに提唱いたします!!

なんか強引な気もしますが、良いんです!だって嬉しいんだもんよっ!!!

・・・・・なんかアツくなっちゃいました_| ̄|Oillli

まぁでも、単に疲れを貰っていくと考えるよりは、喜びを分けて貰えると考えた方がする側も受ける側も良い事尽くめで幸せじゃないかと・・・。

長々つづってきた結果がなんともお粗末な出来で恐縮ですが、本日はこれにて!

ではまた次回( ^ ^)ノシ♪

author:キンカラ, category:-, 13:42
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